appleJam特選 Blues
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現在 廃盤になっているJ-Bluesのお宝盤! ローラーコースターの4作品をBluesClubとRBC会員様に一挙限定配布♪するという企画!!

BluesClub 2018 会員様限定 廃盤蔵出しリバイバル選盤
立ち止まることを知らない男達、まさにブルースは無限のエネルギー
Roller Coaster How Bad Have You Got It? CD \2,430+
バンマスの山崎よしき自らが現在のこのメンバーを称して第三期ローラーコースターの時代としていますけど、その第三期のまさに黄金時代の幕開けを予感させる素晴らしくも大充実の作品が出ました。今回特に小出斉のギターに立体的な表情が増してきた感じ、トーンに微妙な陰影が伴っています。P-vineからのリリースは何と11年ぶりのこと、今ではファンク・ブルースもすっかり当たり前のメニューになっています。この時点でバンド結成32周年、なおかつファンの多くも同じく32年目に突入ってところが彼らと彼らを取り巻くシーンの凄い点。全くもって熱い人々!です。
2006 P-vine PCD-25046
★★★★★

小出 斉 - vocals & guitar
和田耕太郎 vocals & harmonica
早崎詩生 - piano
小町正明 - bass
山崎よしき - drums

BluesClub 2018 会員様限定 廃盤蔵出しリバイバル選盤
95年10月 高円寺次郎吉ライヴ、このまま世界に出しても恥ずかしくない日本の名盤!
Roller Coaster Keep On Going CD \2,236+
新作 "How Bad〜"が古巣 P-vine からの実に11年ぶりのリリースになるのを記念して、同時発売で出たこちらは1995盤の復刻盤。 この時期は妹尾隆一郎と吾妻光良が居た第二期の黄金時代、当時の本拠地だった高円寺次郎吉にて収録されたノリノリのライヴ盤です。ノッってくる程にフレーズの抉り方が迫真に迫る吾妻のギターと、初っぱなの一音でK.O.される妹尾のハープと、ついついフロント陣に耳を奪われがちですが早崎詩生のピアノも随所で渋い仕事をしています。まさにメンバー全員が総力を傾注した一作、世界中のブルースファンやコレクターから海を越えて注文が来るのもまさにこういった盤、文字通りみんなが愛している日本のブルース!
2006(1995)P-vine PCD-23809
★★★★★

妹尾隆一郎 - vocals & harmonica
小出 斉 - vocals & guitar
吾妻光良 - vocals & guitar
早崎詩生 - piano
小町正明 - bass
山崎よしき - drums

新録!RareBluesClub 2017   会員様限定 廃盤蔵出しリバイバル選盤
劇的な変化の背景には劇的なドラマがあったということなのか
Roller Coaster Japan Impact CD \2,593+
冒頭からかなりファンキーなタッチでこれには古参のファンもおお!っという手応えのはず。いつになく山崎よしきも暴れまくっていて豪快ですらあります。全体的にほとんどライヴのノリで一音一音が熱いこと!で、ライナーにはこのアルバム制作が如何に過酷な条件下で行われたかバンマス(山崎よしき)自身のペンで語られていますが、読んだ方も思わず力が入ります。不屈の精神、闘魂の鬼状態での気迫も感じられる作品!
2002 South Side Records SSBC-009
★★★★

小出 斉 - vocals & guitar
和田耕太郎 vocals & harmonica
小町正明 - bass
山崎よしき - drums

新録!RareBluesClub 2017   会員様限定 廃盤蔵出しリバイバル選盤
早くもこれがバンド結成30周年記念盤、根源的にあるものがびんびんと伝わってきます
Roller Coaster Boogity Boogity Boogity CD \2,593+
我らが日本の国にもブルースを30年もやってきた人たちが居る!そのことの生きた証明でもあります。日本の中のブルースシーンを知り尽くした人たちが歌うブルース!この30年増大し続ける彼らのファン
にとっても大変な記念盤であることは間違いありません。#4.She Belong to Me等、ゴキゲンなファンクチューンやリズムに特色を出す#8.が印象的。まだまだ発展と変化をする可能性大、心が熱いバンド。
2004 South Side Records SSBC-015
★★★★

小出 斉 - vocals & guitar
和田耕太郎 vocals & harmonica
小町正明 - bass
山崎よしき - drums