ロン・リーヴィー(Ron Levy)
まったりと黒光りする実にファンキーなハモンドB3、その魅力はもはや絶品の域にあるいっても過言ではありません。ミュージシャンにも非常に人気があるオルガン奏者で、彼が絡んだ作品は過去に100作品くらいありそう。B.B.King
の作品だけでも優に10数枚も一緒に仕事をしています。さらにBullseye Bluesレーベル時代、チャールズ・ブラウン等のアルバムでプロデューサーとしても素晴らしい足跡を残していますが、2001年からは自己のレーベルLevtronから作品を連発、いずれもB3ファンなら一撃でマットに沈む作品ばかり。
当店ではロン・リーヴィー氏自身が厳選した作品群をご本人からダイレクトに仕入れて販売しています。
appleJam特選 B3 Sounds
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新録!RareBluesClub 2018 蔵出しリバイバル選盤 |
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冒頭奏でられるたおやかなチェロの音、ロンの技と相まって一種幻想のファンク・チューン |
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グルーヴ感と言い重量感といい、申し分のない極上ファンク・オルガン満載! |
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ロンのB3を軸に集結したファンキー・ブガルー軍団そろい踏み |
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またまたもっととんでもないブツが出た、制作当初は非売品だったという関係者用の貴重盤 |
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まったり系B3の本領発揮、とはいえミッドナイト・ジャズ路線でさえもあくまでも骨太なロン |
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オルガンファン即死のキラー・トラック満載、まったくとんでもないブツが出た |
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ファンクオルガンの心髄ここに有り、全曲が強烈なまでに黒光りしています |
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こってりまったりサウンドなのに後口は爽やかなのが大いなる特徴 |
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ブルースマンとの共演を中心に組んだ実にまっくろ気なオルガンが充満 |