appleJam特選 SlideGuitar
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期間限定特別価格
リリース当時、一気に新しいファンを拡大したあのアルバムが2枚組になって出直した最高峰作品が奇跡の再入荷!
Sonny Landreth Levee Town Expanded Edition  2CD \1,300
+税
当初は1枚ものの盤で出たアルバムを新たに未発曲5曲のボーナス盤をカップリングして出たとてもグレート!な2枚組。ゲストにジョン・ハイアット、ボニー・レイット、マイケル・デューセを迎え、ハードエッジでごつごつした手触りの曲からケイジャン・チューンまで、いずれもヴォーカルを全面的に打ち出した作風でその試みは大成功しています。あとから振り返っても本作が彼の代表作として決定的なアルバムになることは間違いない。〜〜と書いたのが2009年のこと、その日から5年余を経た今それは間違いなく現実の評価となりました。恐らくはもうこのあと二度と入手出来ない盤ですので買い逃していた方は是非お早めに♪
2009 USA Landfall LF-0002
★★★★★

期間限定特別価格
天文学ハートで耳を澄ますと聞こえる、夜空に響くクールなギターサウンド

Sonny Landreth Elemental Journey  CD \1,300+税
ショップをやっていて感じるのは、サニー・ファンの3割はトミー・エマニュエルも大好きで、トミー・ファンの約 1割がサニーも大好きというのを実感しています。本作は特にシャープなイメージのインスト・チューンばかりで構成してあるのでギター好きにはキラー・アイテムとなりそう。#1.Gaia Tribe(地球部族と訳す?)は大地に根っこがありつつSF的なところが絶妙。#7.Elemental Journey は多分ギリシャ風にこの世を構成する四つの要素、火地風水によるそれぞれの旅をイメージした曲と思って聴くと脳内ビジョンが宇宙的スケールで拡大します。とにかく全曲がスワンピーなのがさすがサニーのインスト集らしいなぁと感じます。若いときの私だったら間違いなくコピーしようとギターを掴んでいるのが#9.Forgotton Stroyで、このスチールドラムもやけにカッコいいですよね。そつもスキもないシャープな作りが絶品中の絶品。
2012 USA Landfall Records
★★★★★
(収納棚CD5)

♪上記の試聴音をお聴きになった方はお気づきだと思いますが、輸入盤なのにメディア・プレイヤー等の曲名表示窓の部分にカタカナで表示されるのが意外でした。もしやアメリカで再生したら英語になってフランスで再生したらフランス語になる?? よく判らないのですが最近のデジタル・メディアは色んな部分まで凝っていて驚くときがありますよね。

アコとエレキの初期録音集、同じカントリー・ブルースでも彼のは煌びやかです
Sonny Landreth Mississippi Blues  CD \2,280
(税抜)
果たしてどれくらいのサニー・ファンが、耳だけでこれをサニーだと言い当てることが出来るでしょうか。全20曲が超レア・トラックばかり、耳に馴染んだあの怒号のようなエレキ・スライドはここには一切ありませんが、しかしストレートに真摯にブルースの中に埋没してい姿はこれもまた必聴ものです。アコギによるピードモント・スタイルのつま弾きや素朴この上ないルーラル・ブルース満載。かつて1999年にCrazy Cajunから出た盤の再発とのことで、こういった盤を勇気をもって復刻してくれたことにまず感謝!きっとサニー自身もこの時期の自分をとても懐かしんでいるのではないでしょうか。
試聴は#3.Country Blues と#15.Lazy Boy をどうぞ。
2010 USA Fuel
★★★★

ヒーローはヒーローを好むという感じ、実にゴージャス!なスタジオ製作盤
Sonny Landreth from the Reach CD (Out of Stock)

すべてのギタリスト、すべてのギターファンから愛されているギタリストだといっても過言ではないサニー乱衣装(ランドレス)。特徴的なトーンのスライド・プレイはもはやそれ自体がブランド化している気もします。そんなサニーに日頃から心髄している自らも超大物アーティストたちが今回ここに大集結!エリック・クラプトンを始めロベン・フォードにマーク・ノップラー、ヴィンス・ギル、ドクター・ジョン、エリック・ジョンソン他と、実に錚々たる顔ぶれがゲスト参加しています。思い入れがパッケージにも反映した豪華版。
2008 USA Landfall Records

意外な発見、#6.はまるでサニーとトミーに共通点があるかのようです
Sonny Landreth Grant Street
(Out of Stock)

サニー・ランドレス特有のワン・アンド・オンリーとも言えるこのスワンピーな音。一度これに取り憑かれるとそれはもはや快感以外の何物でもなく音が鳴っている間は文字通りの恍惚状態。沢山のギタリストやミュージシャン、シンガーが共演を望むミュージシャン'ズ・ミュージシャンでもあります。同じ6本の弦でこれだけ特異な個性を発揮するそれこそがまさに職人の域にあるという構図。
2005 Sugar Hill SUG-3994
★★★★

サニー目当てで聴いても大満足の1枚
Henry Gray & The Cats + Sonny Landreth/ Live Blues Won't Let Me Take My Rest CD (Out of Stock)
ヴィンテージ期のシカゴ・ブルースを支えた巨人の一人。最盛期のウルフとの活動を終えて久しく、今では悠々自適の暮らしにも関わらず、いまだにルイジアナの片田舎で週3回のギグをこなすヘンリー。その精力的な活動の動機は彼曰く、「俺のようなスタイルのピアノ弾きが居なくなったから」だそうだ。コロコロした特徴的なピアノも元気してるし歌声にも艶があっていいなー。バンドの音も全体にダウンホームしててそこにゲストのサニー・ランドレスのスライドが絶妙に絡む辺りはうーん、たまりませんです。"Rock Me" "Dust My Bloom" "C C Rider""Stager Lee" "Red Rooster"等のオンパレードに涙・涙。いなたさ + まだまだ元気! で超お薦め!
1999 USA Lucky Cat Records LC-1001
★★★★