appleJam FunkyBluesWoman

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BluesWomenClub
(自分が)70年代のソウル盤を生活のBGMにしていた頃を思い出す作品、今の時代に進行形として聴ける喜びが大
ターシャ・テイラー
Tasha Taylor Honey for the Biscuit CD \2,400+
かつて1998年にジョニー・コープランドの娘シェメキア・コープランドがブルースシンガーとしてデビューしたときも相当の衝撃=喜びを覚えたものですが、こちらはソウルシンガーの巨星ジョニー・テイラーの末娘。デビューは2008年で本作は「テイラーメイド」に続く5年ぶりのアルバムとなります。イントロからしてオールドファンほど目の幅涙しそうな#3.Family Tree にもやられた状態ですが、当店のBlues Women Club的にはサマンサ・フィッシュのクールなギターが聴ける#10.Leave that Dog Alone  にもゾクゾクします。余談ですが昔からロングドレス姿の写真に慣れている女性ソウルシンガーのジャケットとは異なり、短いスカートから溌剌とした生脚がむき出しになっているのには妙にドキドキします。全体的にソウル黄金時代のサウンドでまとめてあるのも好感度が大と感じます。
2016 輸入盤国内仕様 BSMF-2501  bb's Recommendation2016
★★★★★